長らくのご無沙汰、大変失礼いたしました。
smilelessでございます。
やっと帰ってこれました。
8月から病に伏せておりまして、こちらのBlogの更新が滞っており、Googleの検索ランキングを見てもずいぶんと下方に行ってしまうほどの放置でした。スパムコメントやトラバも放置でしたねー、本当に申し訳ないです。
手術は無事終わり、12月退院して自宅療養を経て、今月9日より仕事に復帰しました。
各方面より、ご心配、ご声援のお声をいただき、本当にありがとうございました。
更新されないサイトなのに毎日通ってくださる方もいらっしゃるようで、本当に感謝しております。
完全復活とはいきませんが、とりあえずダーツネタをぶちかましてBlogを徐々に復活していこうと思います。
その後はちょくちょく闘病生活などを記事にしようかな、と考えています。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。
と、その前に。
D.B.L.(ダーツBlog連盟)のBlog一覧を表示するツールであるところの
D.B.L. Blog Checker
ですが、諸事情ありまして、引越しいたしました。
旧アドレスに行きますとその旨インフォしていますので皆さんお分かりだと思いますが、こちらでもアナウンスさせてください。
お手数をお掛けいたしますが、ブックマークの変更をお願いいたします。
また、上記チェッカーページの復旧機能を公開しました。
たまに、ページ自体は表示されるのに、データだけ表示されない、っていこと、ありますよね?
これはデータが壊れてしまっているからなんです。
そのたびに私が手動で直していたのですが、ちょっと前に自動で直せるようなシステムを作りました。
私がネット接続できない場合、ずーっとデータが直らなくて機能が使えないのはまずいので、メンバーであれば誰でも直せるようになっています。
http://nonevent.net/darts/dbl/repair
パスワードはD.B.L.のSNSページ内のチェッカーコミュをご参照ください。
もし、あれ?データが表示されないぞ?という状態であれば、コチラから直していただけるとうれしいです。
このリペア機能はチェッカーのトップページからもいけます。
さてさて、本題です。
表題の、「GALAXY IIを自宅に設置[ハードウェア編]」です。
えと、ギャラ2飼いました。もとい、買いました。2006年の7月中旬くらいです。
もう大分前ですねー。古いネタです。
現在、自宅1Fリビングに鎮座しています。
ダーツに詳しくない方の為に申し上げますと、「ギャラ2」というのは、米国Arachnid社の業務用ダーツマシン「GALAXY II」の愛称です。(ギリシャ数字の2が文字化けしてしまうので、大文字のIを2つの表記にしています 
アメリカではメジャーみたいですね。
今現在、日本でメジャーな業務用ダーツマシンは、下記の通りですが、ダーツバーなどでギャラ2を見かける機会は結構少ないのではないでしょうか?
Spectrum dartstar
Spectrum dartstar 2000
Spectrum Avanti
Spectrum Avanti Elite
Spectrum DARTSLIVE
Spectrum e・TEC
MJSPORT MATRIX
Dart-World D-1・BAR-NET
TAURUS・TAURUS DX・TAURUS Premium
PHOENIX
Arachnid GALAXY(ギャラ2の前身。ほとんど見ない)
Arachnid GALAXY Black Widow(なんとボードが2個くっついているつわもの。ほとんど見ない)
Arachnid GALAXY II
COOGER(ヨーロピアンサイズだったりする。横須賀で見ましたが・・・)
私がダーツをしによく行く(といっても最近めっきりご無沙汰ですが)関内BULLSHOOTERにはギャラ2が5台設置されています。
その独特なアールデコ風フォルムと、なんとも古めかしいレトロなソフトウェア内容がなぜか私のつぼにヒットしまして、どんなダーツマシンより、LOVE・ギャラ2なんですよね。
過去記事でもそのラブラブ感をつづっています。
[ギャラ2ラブラブ過去記事(手抜きリンク)]
NonEvent内のギャラ2関連記事 Google 検索
で、本当の業務用のデジタルダーツマシンを家用として買ってしまったんです。
もう、家にこの子が来てからかれこれ4ヶ月になります。(「この子」扱い^^;)
現在ではすっかり冷蔵庫などの家電と同じような感覚でいるのですが、来た当初のことを思い出しつつ、インプレ記事にしたいと思います。
何かとBlogで紹介するのが遅れてしまい、私としては今さら感が漂っているのですが、よく考えたらダーツマシンな自宅にあるってのはやっぱり異様な光景ですよね。
バカですねぇ。本当。いくらダーツが好きだからといって、なにも買うこたぁない。
昨年10月にTVダーツが発売され、家庭でも本格ダーツが楽しめるようになりました。
が、果たして大枚はたいて購入したギャラ2はそれだけの価値があるのか?
・・・あんまり考えないようにしていますw。
ということで、今回のエントリーは、『GALAXY IIを自宅に設置[ハードウェア編]』と称しまして、ハード的な部分からアプローチしたインプレをちょこちょこと記載したいと思います。
※写真はクリックすると大きく表示できます。
【届いた・外観・組立】
気になる送料ですが、モノが大きいので引越しパックで届きました。
単身引越しパックという話でしたが、送料は1万円。思ったよりは安く済みました。
ただ、引越し便の場合は時間指定が出来ないとのことですので、届く日は一日在宅していないといけません。
(実際、事前に連絡し確認したところ、午前中には到着するということでしたが、予想以上にモノが大きいということで午後になってしまいました)
で、写真が届いた直後の写真です。
胴体から真っ二つ。
上と下で別れるんですね。
さすがに箱には入っていませんでした。丁寧にプチプチで梱包してあります。
プチプチを剥がす。
でもって、クリケットプロと、ハードボードと比較の図。
うーん、大きい・・・
正面から見る大きさもさることながら、中には15インチモニタが入っているので、奥行きも結構な大きさがあります。普段店舗で見慣れていますが、リビングにあるとやっぱりでかく感じますね。
胴体の下の、足になる部分はコインセレクターがあります。
日本円対応で、100円、500円がそれぞれスロット1、2に対応しています。
入っているのはこれだけ。
ですので軽いです。
重いのは胴体上半分。
セグメントのほかに、重さの原因である15インチCRTモニタが入っています。
これ、組立時にひっじょーに苦労しました。
普通は1人では組立不可能化と思います^^;
もつところとかないし。変な凹みが背面にありますが、設置時を想定したようなものではありませんでした。
何とかマッスルで持ち上げます。
組立ですが、
1)とりあえず頑張って乗っける。
2)内部に連結ポイントが3つあり、ネジで止める。
3)胴体上部分からぶら下がっているケーブルと、胴体下半分のコインセレクターから来ている線を接続。
それだけです。
取説などは一切ありませんでした。
でも、タイミングをはかったように業者さんから「届きましたか?」と電話がありまして、電話で指示を受けつつ組み立てることができました。
とりあえず完成した図が最初の写真になります。
おおー、でけー。
そして重かった・・・実際に測りはしませんでしたが、20-30kgはありましたねぇ。
寸法は下記のとおりとなります。
高さ : 2160mm
幅 : 710mm
奥行 : 430mm
高さがうれしいですね。モニターが胴体に納まっている分、他のダーツボード筐体より高さが少なくて済みます。一般家庭の天井までの距離の平均は2400mmだそうなので、きちんとおさまりますよね。
ということは、0.8(w)*2.4(h)*4.0(d)あれば設置できますね。
【付属品】
・ボードの部分を開ける鍵
・コイン収集のための鍵
・電源ケーブル
以上です。
とってもシンプル。
【設置場所条件】
私は写真の様に片側を壁にくっつけた状態にしましたが、これだと若干問題があります。
ボードの部分を開ける場合、向かって左側にヒンジがあり、写真の様に左に向かって開けるのです。
これだと全開できない。
さらに、モニタの部分は手前に倒して開けるのですが、ボードの部分を全開してからでないと上部が引っかかって開けることができないという構造になっています。
頻繁に内部をメンテするような場合は、両サイドは壁から少し離しておいた方が無難です。
【セグメント比較(クリケットプロ800と)】
クリケットプロの売りは、「業務用と同じ(ような)セグメントを使用している!」だと思うのですが、見た目ほぼ同じです。見分けがつきません。あとで組み立てるのがちょっと怖かったのでギャラ2の方のセグメント部分をバラすのはやめましたが・・・これもレポートした方がいいですかねぇ?
ただ、比較するとちょっとだけ、違いがあります。
それは「沈みの遊び」。
クリプロの方は、ダーツが着弾したときのセグメントの沈みがあります。
これが原因でバタバタと音がします。
しかし、ギャラ2の方はほとんど沈みません。手で押しても抵抗があって沈まない。きっちり収まっている感じがします。
それだけですが、着弾音のイメージが結構違ったりします。
ただ、それで消音効果があるか?といえば否です。
クリケットプロと違って、セグメントの裏に大きな空間があり、それが反響して、結果的に大きな音がなります。がしゃんがしゃんという音ではなく、「ターンッ」という感じ。音の質が違うのでどちらが大きい音とはいえませんし、私のクリプロはもともと消音対策を施しているものですので一概には言えませんが、まあ、静かではないです。
そして見た目。
写真はスローラインに立って実際に投げる時の視線で撮ったものですが・・・・
セグメント部分だけに注目してみると、あまりクリプロと比較して大差ない・・・・
そりゃそうですよね、セグメントの見た目はおなじですからね・・・でも、ちょびっと後悔しました・・・おなじじゃん、と。
【内部・基盤】
さてさて、基盤を見てみましょう。
設置場所はセグメントのすぐ裏です。
私はてっきりPCのマザーボードがそのままくっついていてHDDがあって、その他I/Fも一式そろっていて・・・・・と想像していました。
下記のようにGALAXY2のマトリックスの変換表も入手済みですので、てっきり自分でソフトウェアを作ってたのしめるぜぇ!と淡い期待をしていたのです。
| PIn# |
13 |
12 |
11 |
10 |
9 |
8 |
7 |
6 |
| 1 |
D3 |
O3 |
T3 |
I3 |
D1 |
O1 |
T1 |
I1 |
| 2 |
D17 |
O17 |
T17 |
I17 |
D18 |
O18 |
T18 |
I18 |
| 3 |
D2 |
O2 |
T2 |
I2 |
D4 |
O4 |
T4 |
I4 |
| 4 |
D15 |
O15 |
T15 |
I15 |
D13 |
O13 |
T13 |
I13 |
| 5 |
D10 |
O10 |
T10 |
I10 |
D6 |
O6 |
T6 |
I6 |
| 14 |
|
|
OB |
IB |
|
|
|
|
| 15 |
D19 |
O19 |
T19 |
I19 |
D5 |
O5 |
T5 |
I5 |
| 16 |
D7 |
O7 |
T7 |
I7 |
D12 |
O12 |
T12 |
I12 |
| 17 |
D16 |
O16 |
T16 |
I16 |
D9 |
O9 |
T9 |
I9 |
| 18 |
D8 |
O8 |
T8 |
I8 |
D20 |
O20 |
T20 |
I20 |
| 19 |
D11 |
O11 |
T11 |
I11 |
D14 |
O14 |
T14 |
I14 |
ですが、PCじゃありませんでした。ゲームセンターにあるゲーム筐体に入っているような専用基盤ですねー。
これじゃぁ、自分で拡張できないじゃないか・・・・
アラクニッドのHPには基盤の説明PDFがありますが、これを先に読んでおくべきでした。
いやぁ、でも作成年的にそうであたりまえですよねぇ。最近のじゃないんだから。
ただ、専用のソフトウェアを用いれば、PCとつなげていろいろ操作することができるようです。
でも、接続にはRS232toRS485のケーブルが必要ですし、ソフトウェアのCD-ROMもありませんし、ちょっと無理そう(T_T)
モニタとのI/FはD-sub15pinです。ですので、もしモニタが故障したととしてもPC用の液晶などで代替が利きますね。ちなみに写真はケーブルを変換器経由してテレビにつなげたところです。変換器があればわざわざ高いモニタを買わずとも、地上アナログ放送が終わってお役ごめんになった14インチテレビとかの流用もできそうです。
また、ネットワーク用のI/Fとかいろいろあります。
上部にIDEケーブルが接続できるところがありますね。
これはFLASHカードを用いてのソフトウェアのアップデートなどで必要なのでしょう。
アラクニッドのページを参照すると、「Port-A-Flash Update Device」という装置を使ってアップデートするそうです。
http://www.arachnidinc.com/support/galaxyII/updates.php
ここにあるアップデータを、
http://www.arachnidinc.com/support/docs/PortaFlashrevd.pdf
の方法で使うと、そういうことらしいです。
業者さんに聞いてみたところ、この専用のアップデーターは販売ではなく貸し出しで、1回に付き1万8千円するそうです。およよ。
ただ、説明のPDF文書を読むと、自作品で代用できそうですね。
http://www.arachnidinc.com/support/docs/PortaFlashrevd.pdf
の2ページ目に
To update a Galaxy II using the Port-A-Flash, software must first be loaded onto the Compact Flash Card (Part No.42039). Follow the instructions below:
と説明されている部分は、Support CDの中に入っているファームウェア(アップデータ)をCFにコピーする方法に見えます。
下記のように書いてありコンパクトフラッシュにアップデータを書き込むのは自分でできそうです。
どのフォルダに入れるべきかは書いていないがルートで大丈夫じゃないでしょうか?。
If you do not wish to use DartComm, it is possible to manually extract the software from the CAB file and put it on the Compact Flash Card.
To do this, follow the instructions below:
1. Verify the Compact Flash Card is in the Flash Card Reader / Writer.
2. Open the Galaxy II software CAB file using WinZip or another zip
file extraction program.
3. Select the software.
4. Extract the software to the drive that represents the Flash Card
Reader / Writer.
ただし、下記のように16MBか32MBのCFしかだめと書いてあります。これは、たぶんダーツボードの回路基板側のハードとソフトの制約なんでしょう。32MBのCFならあります。
フォーマットはたぶんFAT12かな?
It is recommended that only a 16 or 32 megabyte Compact Flash Card be
used with the Port-A-Flash.
基盤を見る限り、電源もダーツボードの回路基板側から取れそうです。電源ケーブルもあります。
16か32MBのCFをまずUSB経由でパソコンにつなげ、パソコンでFAT(たぶんFAT12)でフォーマットして何度かチェックディスクをしてから、ダウンロードしたデータを書き込み、PCMCIAボード基盤につなげてアップデート実行。で上手くいくのでしょうか?
うーん、やってみたい!でも、私のはバージョンが0.89。Hammer Cricketが導入された直後のものです。
この1月15日に待望のバージョン1.00がリリースされましたが、これは正式にメジャーバーションというよりは、リビジョンがそのまま加算されて1.00になったに過ぎないような印象を受けます。改修点はたくさんありますけどね。
重大なバグフィックスなど、大きな追加や修正がないようなら、ただの大きなダーツボードになってしまうリスクを背負ってまでアップデートする必要は・・・多分ないでしょうねぇ。
うーん、迷うところです。
【基盤のTESTボタン】
右下を見ると「TEST」と書かれたボタンがあります(写真では分かりにくいですが、赤丸の部分です)。
これ、何かといいますと、ゲーム以外の画面の時にポチっと押しますと、オペレータ用の設定画面に遷移します。そう、設定ボタンです。
設定を変更するためには、ボードを開けて、この基盤のボタンを押す必要があるというわけですね。
設定については今回は詳しく説明することは省きますが(ソフトウェア編を書くときに詳細を記したいと思います)、言語、音量、料金、ハッピーアワーの設定、ホットボタンの設定などができます。
設定を変えるときは、静電気に注意ですねぇ。パチっといったらもう終わりですからねぇ。おお怖い。
【電源】
モニタの右奥に電源ボックスがありました。
気をつけたいのは、コンセントの形状が三ツ又であったこと。
変換ソケットを用いて、きちんとアースを取り付けないとダメですね。
コンセントをつなげただけでは当然ですが動きません。
この状態ですと、ボタン類が交互に光って、「電源がはいってますよ」と知らせるだけ。
筐体の裏に電源ボタンがありまして、これをスイッチONします。
ためしにゲーム中にいきなり切ってみましたが、きちんとレジュームされていました。
まぁ、PCにはできないですよねぇ、組み込みソフトの強みというか。
【照明】
普通の電球を取り付けるだけでいいみたいです。
取り付け部に下記のような注意書きがありましたが、もともと60Wの電球が入っていたので問題なさそうです。
照明の強弱もしっかりできました。
特殊な電球を入手する必要がないのは良いところです。
【音源】
ボード裏側にスピーカーが取り付けてあります。
音量についてはソフト側で管理することになります。
無音から10段階。
家庭で使用するには最小段階の音量でも大きいくらいです。
やっぱり筐体自身が大きなスピーカーと化すからでしょうね。
ですので私はスピーカー部分に紙をはさみこむなどをして、音量を小さくしています。
【コインセレクター】
上述の様に、100円玉用と500円玉用の2種類存在します。
ソフト側で1番目、2番目と判断して、それぞれ何クレジットとして扱うかを設定することができます。
最大1コイン99クレです。
入れたコインは下の部分のプラスティックケースに落ちますが、これに仕切りがないため、100円と500円はごっちゃになります。
【ホットボタン機能】
あります!
ただし、店頭で見るのとちょっと違いますね。センサー部分が剥き出しになっています。
でも、そのぶんでしょうか?反応は良いです。
誤解の内容に記述しておきたいのですが、ホットボタン機能が使用できるといっても、BULLSHOOTERなどで使ったホットボタンのクレジットをそのまま流用できる、というわけではありません。ちょっとソフト側よりのお話しになってしまいますが、私が理解した範囲で説明しますと、一度どこかの別の店舗で使用した物は、名前情報は残っているものの、クレジットは0になります。
(ためしにブルシュ用を押し当ててみたらそうでした。クレジット30以上は残っていたと思いましたが。これもう、消えちゃったのか、それともブルシュでは使えるのかは、検証していないので分かりません。一応、「リセットするけどいいか?」というようなメッセージはでました。)
ロケーションというかディーラーでしょうか?それ毎に個別IDを設定してプロテクトがかかっている状態ですね。筐体側に、ホットボタンのIDを自由に設定できる機構がありまして、この固有のIDを元に、「同じグループ内に存在するホットボタンか、そうでないか」を判定しているようです。だから、他の店舗のホットボタンの、あるいは自宅のホットボタンのクレジット情報は、この固有IDが一致しなければ無効とみなされると、そういうことです。
いやぁ、これで安心して気兼ねなく家だけで使えます。不正利用はしたくないですからね。よかったよかった。
【不具合】
最近赤ボタンの反応が悪いです。うーん。SPEED901とかやるときはちょこっとイライラしますねぇ。
ハード系には弱いので、自分で直すことができない・・・orz
ちょこちょこ勉強しつつメンテにも挑戦したいと考えています。
ってことで、羅列しただけですが、ギャラ2のハード面のインプレでした。
次のソフトウェア編は一休みしてからということで。
ではでは。
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