祝電
社内での電報の取り扱いが変わったとの周知がありました。
以前は部署内に結婚式イベントが発生すると、誰かが祝電を担当し、庶務さんに実作業をお願いしていました。
文面を一生懸命考えて担当の庶務さんに連絡して、会社の経費で電報を手配してもらうという流れ。
「誰から」の部分が「○○チーム一同より」ってな感じの。
それが、今度からは庶務さん経由で電報を作成したら
「誰から」の部分が「会社名-社長名-次にえらい人」になるそうです。
理由が分からないんですけどね。
ということで、部署のヘッドが気を回してくれて、
「これからはこうなるので、庶務さん経由はやめましょう。その前に自分に連絡くれたらなんとかするから」
ということになりました。
融通の聞く方で非常にたすかります。
ちょっと気になったのが、以前、後輩の結婚式宛で私がオリジナルの電報を庶務さんにお願いした時のことなんですけどね。
てっきりネットで文面を入力して注文するんだと思っていたんですが、庶務さんが選択した電報業者は電話で文面を伝えるタイプだったらしいのです。
要は、「電報をお願いします。内容は『○○○・・・』」と、電話で伝えるわけです。
私はメールで庶務さんに「これこれでおねがいします」ってお願いしてました。
すぐに返信があって、「定型文で済ませてしまう方が多い昨今、オリジナルの祝電って心がこもっていて素敵ですね」なんて褒め称えられちゃって、いやー、照れるナー、なんて思っていたんですが、実はその後、庶務さんがそのクッサーイ内容の祝電を静かなオフィスで朗読しなければならないという状況だったらしく、それはそれは恥ずかしかったと、あとでチクチク(まぁ冗談交じりですが)言われたということがありまして。
まぁそれと今回の手続き変更とはまったく無関係だと思いますが。
※旅行とかいろいろ行ってそういうレポートをBlogに書きたいのに写真のアップロードが追いつかない・・・
1月から撮りためた約5000枚の写真ファイル。タグ付けだけで1日かかりそう。
写真をアップロードできる頃には鮮度が落ちてBlog記事には出来ないんだろうなぁ。
ということで今日は写真の必要無い記事。
と思ったけど寂しいので写真を。
これは土曜日に山中湖に行ったとき、ある事情でジーパンを汚してしまったので湖畔にあるアメリカンな古着屋さんで急遽購入したジーパン(Gパンって死語?)。選定理由は股下が調節しなくても丁度だったから。いい感じに膝とかに穴があいていてボロボロで古着いいなぁと思っていたのですが、雪の降る山中湖畔では風が入ってきて実は非常に寒かったので半分失敗でした。そして家に帰ってはじめてもっと大きな失敗に気がつきました。おしりの丁度アスタリスクが来るところにも穴があいていることが判明!こりゃぁもうはく気になれないなぁ。 (iPhone撮影だからわかりにくいか・・・)

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